バレンタイン特集★自由が丘でおすすめの有名なケーキ屋さんからチョコレート専門店まで!おしゃれでおいしい人気の和スイーツも♪

バレンタイン特集★自由が丘でおすすめの有名なケーキ屋さんからチョコレート専門店まで!おしゃれでおいしい人気の和スイーツも♪

【自由が丘ライター提供】

自由が丘には、長く愛されてきた老舗和菓子店から個性豊かなチョコレート専門店、気軽に立ち寄れる洋菓子の名店まで、様々なジャンルのお店が集まっています。

バレンタインの時期は特に、新作や限定商品が登場し、街を歩くだけでも季節の楽しさを感じられます!

魅力的なお店がたくさんあって、紹介しきれないのですが…今回の記事では、バレンタインの時期におすすめの、おいしいチョコレートやスイーツを取り扱う、自由が丘の街で訪れやすい人気店をいくつかご紹介いたします。

大切な方へのギフトに、ご家族にプレゼントなどはもちろん、自分用のご褒美スイーツにいかがでしょうか。きっとお気に入りのお店や一品に出会えるはずです!

🍫巨匠辻口氏の洋菓子の名店「Mont St. Clair(モンサンクレール)」

Mont St. Clair(モンサンクレール)
📸Mont St. Clair(モンサンクレール)

「Mont St. Clair(モンサンクレール)」とは、プチガトー、グランガトー、地方菓子、焼き菓子、パン、ショコラなどが豊富に揃う、パティシエ・辻口博啓の「原点」といえる総合パティスリーです。

旬のフルーツや世界各地の食材を選んで使用し、独自の製法で仕上げたスイーツを提供しています。味覚、香り、食感ともに絶品なスイーツが楽しめます。

公式サイトによると、そのこだわりは、「厳選された素材」「手間を惜しまない製法」、そして、「食」を楽しみ、心も体も豊かになってほしい、という願いのもとに、伝統と日本らしさを軸に、時代に合わせて新しい価値観のもと、探求と創造を続けるという「新しい食」だそうです。

ショーケースには芸術品のようなケーキがたくさん並び、見ているだけで幸せな気分になれます。繊細に丁寧に作られた焼き菓子は、大切な方へのプレゼントにもぴったり。

バレンタインの時期には「Valentin 2026」が開催されます。是非足を運ばれてみてください。

✴️Mont St. Clair(モンサンクレール)

住所:東京都目黒区自由が丘2-22-4

電話:03-3718-5200

営業時間:11:00-18:00

定休日:水曜日(他、臨時休業あり)

🍫チョコレート専門店「LE PETIT BONHEUR(ル・プティ・ボヌール)」

「LE PETIT BONHEUR(ル・プティ・ボヌール)」お店外観
📸「LE PETIT BONHEUR(ル・プティ・ボヌール)」お店外観

自由が丘駅からは少し歩きますが、散策がてらいかがでしょうか。世田谷区奥沢に佇むチョコレート専門店「LE PETIT BONHEUR(ル・プティ・ボヌール)」。

自由が丘駅からも、自由が丘駅の隣の駅の東急大井町線九品仏駅からも歩けます。

公式サイトによると、「ル・プティ・ボヌール」とはフランス語で「小さな幸せ」という意味で、「ひとくち口に含むと、思わず笑顔がこぼれる・・・そんな小さな幸せをお届けしたい」という想いで、厳選した材料から、一粒一粒心を込めて丁寧にショコラを作り上げているそうです。

ショーケースには彩りも鮮やか、宝石のように美しいチョコレートが並んでいて、まさに芸術品、目が釘付けです!見ているだけで心が弾みます。

商品はオーナメント型ショコラ、ドライフルーツチョコ、ボンボンショコラ、フルーツやナッツが散りばめられたタブレットショコラ、マカロン、ナッツ…などなど、豊富な種類のラインナップで、どれも本当に美しくておいしそう、何を購入しようか迷ってしまいます。

悩んだ末に「限定ボンボン」「ボンボンロゴ」「型」「フルーツ・ナッツタブレット」をチョイス。

オンラインでお取り寄せもできるそうなので、ぜひご利用ください。

店内の様子・ショーケース
📸店内の様子・ショーケース
店内の様子・棚
📸店内の様子・棚
フルーツタブレット
📸フルーツタブレット

ドライフルーツの甘酸っぱさと、甘くて濃厚ながらもさっぱりしたホワイトチョコレートが絶妙に合います。

個人的にはキウイとホワイトチョコレートのハーモニーがとても好みでした。

宝石のようなチョコレート
📸宝石のようなチョコレート

見た目も映える美しいジュエリーのようなチョコレート!

見ているだけでテンションが上がります。そしてお味もしっかり美味しいです。

ひと口サイズのボンボンショコラは、外側のチョコレートがほどよい厚みで、パリッとしています。

中からはなめらかなフィリングが広がり、チョコレートの甘さと中身の風味がバランスよく感じられます。

種類によって違った味わいを楽しめます。一粒でも幸せ、満足感があり、立派な食後のデザートにもなります。

✴️LE PETIT BONHEUR(ル・プティ・ボヌール)

住所:東京都世田谷区奥沢6-28-6-102

電話:03-5760-6110

営業時間:11:00-17:00

定休日:不定休(公式サイト・SNSにて告知)※夏季休暇あり

🍫テレビでも放映!「東京自由が丘モンブラン(MONT-BLANC)」

東京自由が丘モンブラン(MONT-BLANC)
📸東京自由が丘モンブラン(MONT-BLANC)

自由が丘のケーキ屋さんと言えば、美味しいスイーツ店はたくさんありますが、「東京自由が丘モンブラン(MONT-BLANC)」ですよね。

「カトレア通り」にある「東京自由が丘モンブラン」。テレビ東京「アド街ック天国」などの多くのテレビでも紹介される、1933年創業の老舗洋菓子専門店です。

看板商品は逸品の栗のペーストを使った山形のケーキ「モンブラン」ですが、焼き菓子も人気です。

独自の製法でしっとり焼き上げたクッキー「ティーコンフェクト」やマドレーヌやフィナンシェ、リーフパイなども隠れた定番です。

店内にはおいしそうな彩り鮮やかなケーキなどの生菓子がショーケースの中に並べられていて、宝石のようです。

店内にはイートインスペースや気持ちの良いテラス席もありますので、ぜひショッピングの合間にお立ち寄りください。

✴️東京自由が丘モンブラン(MONT-BLANC)

住所:東京都目黒区自由が丘1-25-13岩立ビル1階

電話:03-3723-1181

営業時間:11:00-18:30

定休日:火曜・不定休

🍫行列の人気店「MAGIE DU CHOCOLAT(マジドゥショコラ)」

MAGIE DU CHOCOLAT(マジドゥショコラ)お店外観
📸MAGIE DU CHOCOLAT(マジドゥショコラ)お店外観

イベント時には行列もできる人気店「MAGIE DU CHOCOLAT(マジドゥショコラ)」。

チョコレートの原料であるカカオ豆の生産者に感謝の念を持ち、チョコレートで世界中を笑顔にしたいという願いが込められたこだわりのチョコレート。

カカオ豆からの生産工程を管理するこだわりのチョコレート専門店です

取扱商品はカカオ豆に生チョコレート、生菓子から焼き菓子、ソフトクリームまで幅広い商品構成です。

店内は明るく落ち着いた雰囲気、朗らかに店員さんが迎えてくださいます。

今日はギフトセットでも大人気のチョコレートサンド「マジドカカオ/ミルクキャラメル」と「マドレーヌ」を購入。

「マジドカカオ」とは、世界のカカオ産地から厳選したカカオ豆を使い、産地ごとの特徴を生かすために焙煎や配合を細かく調整して作られたチョコレートサンドです。

チョコレートと素材の相性を追求し、バターを使ったさくっとしたクッキーと、なめらかな口どけのチョコレートを組み合わせることで、異なる食感が調和するバランスに仕上げています。

バレンタインショコラコレクション2026も開催されるのでぜひ訪れてみてください。

店内の様子
📸店内の様子
マジドカカオ/ミルクキャラメルのパッケージ
📸マジドカカオ/ミルクキャラメルのパッケージ
マジドカカオ/ミルクキャラメル
📸マジドカカオ/ミルクキャラメル

ほどよい厚みとサクッと軽いクッキーに、濃厚でなめらかでしっとりしたチョコレートが挟まれたサンドです。

バターの香りがしっかり香る美味しいクッキーとコクのある香り豊かな口どけの良いチョコレートの調和が絶品です。

マドレーヌ
📸マドレーヌ

ほのかにオレンジの香りがするマドレーヌ。美味しさがぎゅっと詰まっている高級感あふれる濃厚なマドレーヌです。

✴️MAGIE DU CHOCOLAT(マジドゥショコラ)

住所:東京都世田谷区奥沢6-33-14/1F

電話:03-6809-8366

営業時間:10:00-19:00(カフェL.O17:30)

定休日:火曜日

🍫おしゃれでおいしい!「D’RENTY CHOCOLATE(ドレンティチョコレート)」

D’RENTY CHOCOLATE(ドレンティチョコレート)の外観
📸D’RENTY CHOCOLATE(ドレンティチョコレート)の外観

公式サイトによると、「D’RENTY CHOCOLATE(ドレンティチョコレート)」とは、高いクオリティを追求し、厳選された素材から生み出された、独自のチョコレートを提供するMade in Tokyoのチョコレート専門店です。

「知られていない本当に美味しい最高のチョコレートを、チョコレートを愛する方のもとへお届けしたい。」という願いをもとに厳選されたカカオ豆を使用し、それぞれのカカオ豆の特性を生かし、ラインナップに合わせた味づくりを行っています。

入店すると、シンプルで洗練されたおしゃれな店内、高級感が溢れるジュエリーショップのようです。

自由が丘店限定の、ココアシューの中にチョコレートホイップとカスタードクリームがたっぷり詰まった「シュークリーム」も販売されているようですが、今日は看板商品の「カカオベイクサンド(ミルク)」を購入しました。

北海道の小麦粉と乳製品を使用したラングドシャに、厚さ10mmのチョコレートをサンドしたものです。

お店の様子
📸お店の様子
カカオベイクサンド(ミルク)パッケージ
📸カカオベイクサンド(ミルク)パッケージ
カカオベイクサンド(ミルク)
📸カカオベイクサンド(ミルク)

口の中にほろっと崩れる繊細な食感のラングドシャ(薄く焼き上げたサクッと軽いクッキーの一)に、適度な硬さのチョコレートがサンドされています。

ラングドシャ生地にもチョコレートが練り込んであるようで、食べる前から良い香りがします。

チョコレートはカカオの風味がしっかりして甘さはさっぱり、甘いものが苦手な方でも最後まで美味しくいただけそうです。

見た目はシンプルですが存在感のある本格的なおしゃれなスイーツです!

✴️D’RENTY CHOCOLATE(ドレンティチョコレート)自由が丘店

住所:東京都世田谷区奥沢6-33-12

電話:03-6432-1068

営業時間:10:00-19:00(季節により変動あり)

定休日:不定休

🍫カフェも併設♪「BEL AMER(ベアメール)」

BEL AMER(ベアメール)の外観
📸BEL AMER(ベアメール)の外観

2003年ショコラ専門店として誕生した「ベアメール」。「ベアメール自由が丘店」は、サンセットアレイにあり、チョコレートを活かしたデザートやアフタヌーンティー、軽食を楽しめる「カフェベルアメール」も併設されています。

公式ホームページによるとブランド名の「ベアメール(BEL AMER)」は、フランス語で「BEL=美しい」「AMER=苦味」という意味です。

ベルアメールの使命は、「ショコラの特徴「美しい苦味」を大切に、皆さまに幸せやおどろきをショコラを通してお届けする」だそうです。

日本の気候に合わせて、四季に寄り添うショコラづくりを続けるブランド。季節の彩りや行事を取り入れ、いつでも食べやすい味わいに仕上げています。

創業時から大切にしてきた職人の手仕事も特徴で、ひとつずつ丁寧に仕上げられたショコラには、それぞれ異なる表情と温かみがあります。

バレンタインの時期には「ショコラコレクション2026」が展開されるようなので、チェックしてみてください。

✴️BEL AMER(ベルアメール)自由が丘店

住所:東京都目黒区自由が丘2-9-4岡ビル1F

電話:03-6421-1466

営業時間:物販10:30-19:30/カフェ10:30-19:00(L.O.18:30)

定休日:年中無休(年末年始除く)

🍫「Mon Loire(モンロワール)」

Mon Loire(モンロワール)
📸Mon Loire(モンロワール)

自由が丘駅から徒歩3分、「メープル通り」沿いにある「Mon Loire(モンロワール)自由が丘店」。神戸市東灘区岡本に本店を構えるチョコレート専門店です。

公式サイトによると、「本当に美味しいチョコレートほど、もっと手頃に、もっと身近な存在へ。」をコンセプトに、厳選されたベルギー産カカオ豆を使用し、品質管理を徹底し、鮮度を保つためにパッケージまでこだわり抜き、日本でつくるチョコレートの新鮮さを守り、本当に美味しいといえる、安全、安心なチョコレートを届けているそうです。

定番の葉っぱの形の小さなチョコの「リーフメモリー」を始め、ギフト商品など、多くの商品を取り扱っていますが、お勧めはモンロワールのオリジナル商品の割れチョコシリーズ「ラヴィアンショコラ」です。

抹茶やアールグレイ、ベリーベリーなど季節限定のものから種類豊富にフレーバーがあります。

テーマは「-チョコレートのある暮らし―チョコレートで、楽しく幸せな、毎日を・・・!」と、1枚になっているホールサイズもあります!どんな方でも楽しく気軽にいただけるチョコレートです。

「Valentine’s Collection 2026」も展開しているのでぜひお試しください。

店内の様子
📸店内の様子

✴️Mon Loire(モンロワール)自由が丘店

住所:東京都目黒区自由が丘2-10-10シーズビル1F

電話:0120-232-747(お問い合わせ専用ダイヤル)

営業時間:11:00-19:00(※12月31日は、17:00まで)

定休日:夏季休業・年始休業(1日・2日)

🍫老舗の王道☆「GODIVA(ゴディバ)」

GODIVA(ゴディバ))
📸GODIVA(ゴディバ))

高級チョコレートの王道「GODIVA(ゴディバ)」。1926年創業、ベルギー王室御用達のプレミアムチョコレートブランドです。

1972年に日本に上陸し、現在では、百貨店やショッピングモールを中心に300店舗以上の店舗があるそうです。

「ゴディバ自由が丘」はおしゃれな雑貨屋さんなどのお店が立ち並ぶサンセットアレイエリアにある路面店です。

デパートなどにある「GODIVA(ゴディバ)」とは違い、店内は広々として、ショーケースの中のチョコレートは宝石のようです。

店舗限定商品のドリンク類の扱いもなどもあり、バレンタインコレクションも販売されていますので、ぜひ訪れてみてください。

✴️GODIVA(ゴディバ)

住所:東京都目黒区自由が丘2-9-15

電話:03-5731-8458

営業時間:11:00-19:00(変更あり)

🍫駅近!新規オープン!スイス発「Lindt(リンツ)」

「リンツショコラブティック/エトモ自由が丘店」
📸「リンツショコラブティック/エトモ自由が丘店」

2025年9月26日にニューオープンした「リンツショコラブティック/エトモ自由が丘店」。

自由が丘駅南口から徒歩0分、マリクレール通りの高架下にあります。

以前は「カトレア通り」にリンツショコラカフェ自由が丘店があり、2020年3月に閉店してしまいましたが、再び「Lindt(リンツ)」が自由が丘の街に♪

「Lindt(リンツ)」とは、世界120カ国以上で愛されている1845年創業のスイスのチョコレート専門店です。

リンツで一番人気のチョコレートは、「リンドール」です!

それは、上質なチョコレートでできた殻の中にとろけるようなチョコレートフィリングが注入されたリンドールのトリュフで、甘くてなめらかな口どけのチョコレートです。

ミルクやホワイト、キャラメル、抹茶、などなど、フレーバーの種類も豊富です。至福の味わい!!

自分へのご褒美に、ちょっとしたギフトにもぴったりです。

バレンタインチョコの展開やバレンタイン限定フレーバーもありますので、ぜひ行かれてみてください

✴️Lindt(リンツ)エトモ自由が丘店

住所:東京都目黒区自由が丘1-9-8

電話:03-5726-9023

営業時間:10:00-20:00

定休日:施設に準ずる

🍫看板商品はまゆ最中♪老舗の和菓子の名店「蜂の家」

蜂の家
📸蜂の家

昭和25年創業の和菓子の老舗名店「蜂の家」。自由が丘駅正面口から徒歩1分です。

「蜂の家」のお菓子は、自社工場で熟練の職人が丹念に練り上げる餡が自慢だそうです。

こだわりを持って炊き上げられている餡は、創業当初から続く製法で職人から職人へ継承され、変わらぬ味が守られています。

人気の「まゆ最中」は小ぶりの最中に、小倉・胡麻・白つぶし・柚子・黒糖の5種類の餡を詰めた菓子で、創業当初から続く看板商品です。

見た目もカラフルでコロンとしていて可愛く、一口サイズの小ぶりで、サクサク美味しい最中なので、老若男女問わず好まれる和スイーツです。

プレゼントにも最適です。他にもかすてらやどらやきなど多くの美味しい和菓子があります。

✴️蜂の家(自由が丘本店)

住所:東京都目黒区自由が丘2-10-6

電話:03-3717-7367

営業時間:

・平日・土10:00-19:00

・日曜10:00-18:00

🍫「御門屋/自由が丘店」和スイーツのカフェも☆

御門屋/自由が丘店
📸御門屋/自由が丘店

自由が丘駅正面口から徒歩2分、メープル通りにある「御門屋自由が丘店」。「御門屋」とは「揚まんじゅう・揚もち」の専門店です。

揚菓子は、卓越した職人によって、材料の選別や仕込み、油の火加減を丁寧に管理され、丹念に時間をかけ調理され、軽やかで切れ味の良い風味になっています。

揚まんじゅうは、希少な北海道産小豆「しゅまり」を使った上品なこし餡を独自製法で揚げ、揚もちは、宮城県産餅米「みやこがね」を用いてふんわり仕上げています。

どの商品も原材料と品質、製造と職人の技術に徹底的にこだわって作られているのです。

気軽に食べられる揚げもちは、醤油味・塩味・海老味と三種類あり、どの味もクセがない、サクサクおいしいおかき。老若男女問わずおいしくいただけます。

2階のMIKADOYA CAFEでは和スイーツをゆっくりお楽しみいただけます。

季節の贈り物や手土産にもぴったり、散策ついでにぜひお立ち寄りください。

✴️御門屋(自由が丘店)

住所:東京都目黒区自由が丘2-10-8

電話:03-6459-5552

営業時間:8:30-19:30※年末・年始は変更の場合がございます。定休日1月1日他

🍫マカロンも♪「DALLOYAU(ダロワイヨ)自由が丘本店」

DALLOYAU(ダロワイヨ)自由が丘本店
📸DALLOYAU(ダロワイヨ)自由が丘本店

自由が丘駅正面口前に広がるロータリー沿いに佇む老舗洋菓子店「DALLOYAU(ダロワイヨ)自由が丘本店」。

「DALLOYAU(ダロワイヨ)」とは、1802年に創業のフランスの老舗洋菓子店です。

その歴史は1682年、創業者がヴェルサイユ宮殿にてフランス王家の食膳係を務めていたころにさかのぼり、現在でもフランス食文化に名を残す美食の名店として高い評価を受けています。

日本1号店として開店した「ダロワイヨ自由が丘本店」ですが、日本でも出店以来、その伝統の技と精神を受け継ぎ、パリと同じレシピを使い、日本の文化や環境に合うように、オリジナリティを加えて、熟練された技術と厳選された素材で、こだわりをもって手作りされています。

「ダロワイヨ自由が丘本店」は、マカロン、パティスリー、ショコラ、焼き菓子、パン、惣菜など幅広い商品を扱っていますが、特にマカロンは「ダロワイヨ」の代表的な商品です。

1832年に登場して以来、古き良き伝統的な手法で作られているダロワイヨのマカロン。

見た目も映える美しさとかわいらしさ、外側はカリっとしていて中は柔らかく、香り豊かでとろけるようなおいしさのマカロンです。

「ダロワイヨ自由が丘本店」には2階にカフェも併設されていて、落ち着いた店内でお食事やケーキを優雅にくつろいでいただけます。

バレンタイン特集もやっているようですので、ぜひ足を運んでみてください。

✴️DALLOYAU(ダロワイヨ)自由が丘本店

住所:東京都目黒区自由が丘2-11-2

電話:03-3717-2250

営業時間:

・マガザン10:00-21:00

・サロン11:00-19:00(L.O.18:30)

・マカ放題実施の火・水・木曜日は11:00-18:30(L.O.18:00)

🍫かわいい☆豆スイーツ専門店「feve(フェーヴ)/自由が丘本店」

feve(フェーヴ)/自由が丘本店
📸feve(フェーヴ)/自由が丘本店

自由が丘駅からすぐの、九品仏緑道沿いにある豆スイーツブランド「feve(フェーヴ)/自由が丘本店」。

洋菓子の名店モンサンクレールを手掛ける世界的なパティシエ辻口博啓による豆スイーツ専門店です。

公式サイトによると、ブランド名の「feve(フェーヴ)/自由が丘本店」は、フランス語で「ソラマメ」や「しあわせ」を意味するそうです。

小さな一粒に、健康と幸せを届けたいという想いがこめられ、食べるだけでなく、健康と幸せをもたらすスイーツとして、人々に楽しんでほしいという想いが形になっています。

豆の栄養価や保存性に着目した商品づくりが特徴で、そら豆、落花生、カシューナッツなどを使った豆菓子を中心に、多彩なラインナップが展開されています。

家族でちょっとしたおやつに、友達への手土産に、大切な方へのギフトにも最適です。豆の魅力を日常的に楽しめるスイーツ専門店として人気です。

一年に一度の特別なイベント、バレンタインの時期にはオリジナルの限定商品の用意があるそうです。ぜひ行かれてみてください。

✴️feve(フェーヴ)/自由が丘本店

住所:東京都世田谷区奥沢5-27-11自由ヶ丘アオキビル1F

電話:03-6421-4825

営業時間:10:00-19:00

定休日:無休

🍫割れチョコ専門店「チュベ・ド・ショコラ」

チュベ・ド・ショコラ
📸チュベ・ド・ショコラ

「チョコレートを食べた時のあの「ほっ」とする瞬間を美味しいチョコで毎日のように味わってほしい。」という想いから生まれた割れチョコ専門店「チュベ・ド・ショコラ」。

カカオバターたっぷりの高級クーベルチュールチョコレートのなめらかな口どけと、カカオの香りが織りなす本格的なチョコレート。

2つと同じカタチがないのも割れチョコの魅力を堪能できます。

オンラインショップもあるのでチェックしてみてください。

✴️チュベ・ド・ショコラ

住所:東京都目黒区自由が丘2-20-5 CTC自由が丘1階

電話:03-6383-1328

営業時間:11:30-15:00または19:30

定休日:火曜・不定休

🍫おすすめ☆自由が丘でバレンタインにもつかえるスイーツ店巡り♪

自由が丘の街には、ジャンルやスタイルの異なるスイーツ店が数多くあり、それぞれが独自の魅力を持っています!

今回ご紹介したお店も、素材選びや製法、店づくりに至るまで、丁寧さとこだわりが感じられるところばかりです。

バレンタインの贈り物としてはもちろん、日常のちょっとした楽しみとしても利用しやすいお店が揃っているので、季節を問わずぜひ訪れてみてください!

自由が丘ならではのスイーツ店巡りをお楽しみください。

美味しいチョコレート
📸美味しいチョコレート