【自由が丘ライター提供】
自由が丘駅前に新しく登場した「JIYUGAOKA MUSE SQUARE(自由が丘ミューズスクエア)」は、ショッピングもグルメも学びも楽しめる複合施設。
駅近でアクセス抜群、ファッションや雑貨、カフェ、老舗スイーツ店まで勢ぞろいしています。
さらに子ども向けの教育フロアやコミュニティスペースもあり、世代を超えて集える街の新拠点に。
自由が丘らしいおしゃれさと居心地の良さを兼ね備えた、みんなが立ち寄りたくなるスポットです。
今回は、そんな自由が丘駅前に新しく誕生した「JIYUGAOKA MUSE SQUARE(自由が丘ミューズスクエア)」の内覧会に参加させていただき、実際に歩いて見て、感じたことや気になるショップ情報まで、たっぷり取材してきたのでご紹介します♪

自由が丘駅前で進められてきた「自由が丘一丁目29番地区第一種市街地再開発事業」によって2026年9月に誕生した、新しい駅前の複合施設です。事業者は「自由が丘一丁目29番地区市街地再開発組合」です。
物販・飲食・サービスの店舗に加え事務所や共同住宅を備え、商業運営は「住商アーバン開発株式会社」が担います。
店舗数は59、店舗面積は約11,000平方メートルで、商業用駐車場や駐輪場も整備され、駅前の都市機能を集約する施設です。
自由が丘は東急東横線・大井町線が通る利便性の高い街で、洗練されたお店が集まる街並みや個性的な小さなお店が多く、落ち着いて歩ける街として発展してきました。
一方で駅前には古くなった建物や防災面、歩きやすさの課題があり、周辺で大きな開発が進む中で新しいまちづくりが求められていました。
そこで「自由が丘一丁目29番地区第一種市街地再開発事業」が推進されました。
この事業は、再開発組合と参加組合員(ヒューリック株式会社、鹿島建設株式会社)が進めたものです。
土地を効率よく使い、建物をまとめて建て替えることで不燃化・共同化を進め、地域の安全性や防災性を高めることを目指しています。
1.安全で回遊しやすいまち
車と歩行者を分ける道路整備や、駅と周辺をつなぐ歩行者通路の整備、さらに建物内の貫通通路や、荷さばき場の設置により、歩行環境と物流の両立を図ります。
2.災害に強いまち
老朽建物の共同化・建替えで不燃化を進め、雨水流出抑制施設や防災備蓄倉庫・自家発電設備を整備して、災害時の自立性を高めるとともに、情報発信拠点を設けて地域の防災対応力を強化します。
3.統一感のある街並みと緑化
駅前にふさわしい外観や軒の高さを揃えて景観を統一し、高層部の後退配置や広場と連動するテラス、1階を後退させた歩きやすい通り、木漏れ日のあるシンボルロードや、街角広場など緑豊かな空間を整備します。

自由が丘の象徴として長く親しまれてきた、自由が丘のシンボル「自由の女神像」。
その女神像と同じ場所で、ずっと一緒に、これからもこの街の未来を見守り続けたい。
そんな想いを込めて名付けられたのが「JIYUGAOKA MUSE SQUARE(自由が丘ミューズスクエア)」です。
「MUSE=女神」を冠したこの名称には、自由が丘という街が育んできた文化や魅力を大切にしながら、新しい時代の歩みをそっと支える存在でありたいという想いが込められています。
街の象徴と同じ場所で、これからの自由が丘を見守る「新しい女神の広場」。そんなコンセプトを体現する施設名です。
「JIYUGAOKA MUSE SQUARE(自由が丘ミューズスクエア)」のロゴは、街の象徴である「女神像」をイメージした翼をモチーフに、ブランド名「MUSE」の頭文字「M」を表現し、かたどったデザインです。
3本のラインには、それぞれ「過去」「現在」「未来」を表しており、時代を超えて愛される自由が丘の街を表現しているそうです。
今回ご紹介する店舗のほかにも複数の飲食ブランドを手がけており、いずれも「日常の中に小さな豊かさを届けること」を大切にしています。
「JIYUGAOKA FIRST」は、自由が丘の本質的な価値を見つめ直し、駅前に人が集い通えるコミュニティの場をつくる取り組みです。
自然体でいられ、馴染み深い街の魅力やクラシカルとトレンドの調和を大切にしつつ、周辺エリアとの連携も視野に入れて、新しい自由が丘のあり方を創造します。

外観は自由が丘の街並みに調和することを重視し、建物のボリュームを分節しつつ壁面位置を揃えるデザインを採用。
低層から高層まで水平フィンを用いた統一的な意匠で、新たな駅前のランドマークを目指しています。
内装は階ごとに趣向を変え、B1・1階ではマーケット感を演出するタイルや、正面入口付近の柱を大樹に見立てた象徴的な演出で来訪者を迎えます。
2階・3階はエスカレーター周りの床やタイルの素材を使い分け、レザー調の仕上げやシャンパンカラーの金物で柔らかさを出しています。
4階・5階は折下げ天井や間接照明、床の色味の濃淡で店舗の見え方を整え、全体として居心地の良さとスタイリッシュさを両立させる設えです。

地上5階・地下1階のフロアには新業態や歴史ある名店を含む多様な店舗が揃い、アンカーテナントとして「明治屋自由が丘ストアー」や「SHARE LOUNGE/スターバックス」が出店、5階には自由が丘のコミュニティハブや「こどもでぱーと自由が丘」が開業、その他にもカフェ併設のスイーツ店や名店の味も楽しめます。
●B1階(GOOD DAILY LIFE)は、高感度な食のデイリー機能を集めるフロアで、「明治屋」と「マツモトキヨシ」を核に、食から日用品、美容・健康までが揃い、上質な日常から身近なハレの日まで毎日の暮らしを支えます。
●1階(QUALITY LIFE)は施設の顔としてトレンドを発信するフロアで、自由が丘の老舗と国内外の人気ブランドが並び、ファッションやコスメ、スイーツ・カフェ、漢方、花、時計・宝飾など多彩な店舗が集まり、装う・味わう・整える体験を提供します。
●2階(ENJOY HOBBY LIFE)は大人の趣味やショッピングを楽しむフロアで、ファッションやバッグ・シューズ、家具・インテリア、自然派コスメ、ネイル・エステなど、自分らしい装いと暮らし、美容を楽しむ選択肢を揃えます。
●3階(ESSENTIAL LIFE)は幅広い層が暮らしの楽しみを発見できるフロアで、家具・インテリア、生活雑貨、文具・玩具、ファッションを中心に、カフェやクリニックなど多彩なテナントが並びます。
●4階(NATURAL LIFE)は駅前の玄関口として滞留・交流の場を提案するフロアで、多彩なレストランやカフェ、雑貨・食品の専門店に加え、大学ラウンジや地域の交流拠点が並び、食事や学び、地域交流に対応します。
●5階(こどもでぱーと)は子どもの教育と親の負担軽減を支援する拠点で、保育・幼児教育・民間学童に加え、小児科クリニック、探究教室、料理教室、こども専門美容院、そろばん教室、こどもでぱーとStudioなどを集約し、誰でも使えるベビー休憩室を完備します。

ここでは、気になったショップをいくつかピックアップしてご紹介します。
もちろんここで紹介しきれない魅力的なお店もたくさんあるので、歩いてみれば新しい発見がいっぱい「JIYUGAOKA MUSE SQUARE(自由が丘ミューズスクエア)」の雰囲気を感じながら、ぜひ自分だけのお気に入りを探してみてください。

「JIYUGAOKA MUSE SQUARE(自由が丘ミューズスクエア)」には、暮らしを楽しくするアイテムが揃う「ハンズ」が新たに加わります。今回は広報の方に詳しくお話を伺うことができたのでご紹介いたします♪
誰もが知っている老舗のライフスタイルショップ「ハンズ」。「ハンズ」とはどのようなお店なのでしょうか?
1976年8月に設立された東京都新宿区に本社を構える「株式会社ハンズ」。生活を豊かにする発想と体験を提供する企業として成長してきました。
「生活文化の創造」を掲げ、日用品から文具・雑貨まで幅広い商品を扱う独自のスタイルで全国に店舗を展開。
2022年には社名を「株式会社ハンズ」へ変更し、ベイシアグループの一員として新たな体制に移行しました。
長年培った商品力と提案力は高い認知を得ており、国内外で生活提案型のブランドとして評価されています。
学生時代、困ったときにはハンズに通ったものです。
※ベイシアグループとは、ベイシア・カインズ・ワークマン・ハンズなどを展開する生活関連企業グループで、食品から日用品・雑貨まで幅広い事業を持つ流通グループ。
「ハンズ」では、ブランドメッセージ「手でソウゾウしよう。手でワクワクしよう。」のもと、日用品から文具・コスメ・ギフト雑貨まで、生活文化の創造をお手伝いする商品とサービスを提供します。
小型専門店型の「ハンズビー」では、ビューティやステーショナリー、ギフト雑貨、シーズン雑貨を中心に、日常に彩りを添えるアイテムをセレクト。
「ハンズネット」は店頭と同じく様々なカテゴリーで約7万点を取り扱う、ハンズの公式通販サイト。
各店在庫数・売れ筋情報もリアルタイムで表示し、最寄の店舗にて商品を取り置き・取り寄せして受け取れる「店舗受け取りサービス」もご提供。
さらに、地域密着型フランチャイズ事業「Plugs Market(プラグスマーケット)」も展開し、ビューティ、ステーショナリー、ハウスウェアを中心とした品揃えに加え、イベントや地元特産品の取り扱いを通じて「地域を元気に!」を実現します。
海外ではシンガポールと台湾で店舗展開を行い、日本ならではのモノやアイデア、日本発の文化をハンズのフィルターを通して提案。
法人向けには、記念品やキャンペーングッズの企画・製作、住宅や施設の空間プロデュース、防災備蓄品の提供など、培ってきた商品力・提案力を活かした事業を展開しています。
ヘルス&ビューティー、ステーショナリーを中心に旬・話題の商品を取り揃えてワクワクを感じられる店内になっているそうです。
日常のお買物から、自分へのご褒美、大切な方への贈り物が見つかる「シーズン」や「ギフト」の観点を盛り込んだハンズならではの提案を行います。
●保湿グッズ
これからの季節に頼もしい保温グッズ。乾燥が気になり始めるこれからの季節に活躍するハンドクリームをはじめとする保湿ケアアイテムなどを豊富にラインナップ季節の移り変わりに合わせ一足早い乾燥対策が可能です!
●バラエティ商品の充実
・カプセルトイ

「50周年限定HANDS(ハンズ)カプセルトイ第1弾MINIポーチ」が登場しました。ハンズの歴代ショッパーをミニポーチで再現した特別企画で、旧ロゴやシークレットを含む全7種。
リップなどの小物を持ち運べる絶妙なサイズ感とチャーム付きが魅力です。
発売直後から話題となり、どの店舗もほぼ完売しているようで、第二弾が待たれますね!
・ブラインドフィギュアの充実

「ハンズ自由が丘店」では、開けるまで中身がわからない「ブラインドフィギュア」も充実。
選ぶ楽しさと開封のワクワク感が魅力で、大人から子どもまで気軽に楽しめる人気コーナーになっています。
自分で楽しむのも、プレゼントするのもアリですね。可愛いフィギュアはお子様もよろこびそうです!
●お菓子の充実

なんと、「ハンズ自由が丘店」では、服飾雑貨だけではなく、こだわりの、可愛くて美味しそうなお菓子もずらりと並んでいるのです!
ご家族や自分のちょっとしたおやつに、ギフトにちょっとお菓子を添えて…などというのにも、ぴったりです。
●新サービスの導入
「ハンズ自由が丘店」では、ギフトラッピングにも力を入れているそうです!
お友達やご家族へのプレゼントに、自分へのご褒美に、購入商品がラッピングされれば、テンションも上がり、相手もきっと喜んでくれますね。
子ども同士のプレゼント交換などにもぴったりかもしれません。
「ハンズ自由が丘店」では、「自分へのご褒美ギフトがかえる店」を店舗コンセプトに掲げ、日常のちょっとした贅沢や、大切な方への贈り物に最適な商品やサービスを提案。
このギフト需要の広がりに合わせて、選べる2種類の新ギフトラッピングと、プチコスメにも対応した「コスメ名入れサービス」を新たに導入。
・コスメ名入れサービス(価格220円(税込))

自分用にも勿論、プチギフトにも!対象商品ETVOS、excel、DAISYDOLL、Dintの一部のリップ
※順次拡大予定
・新ギフトラッピング
☆巾着タイプ(全3サイズ)(価格各300円(税込))
二次利用が可能な布製の巾着、選べるメッセージタグ付き
☆プレミアムクロージャータグタイプ(全3サイズ)(価格各100円(税込))
上質な2重不織布を使用し、プレミア感を演出するクロージャ―タグを配置

「Re:CENO(リセノ)自由が丘店」は、関東最大規模となる約80坪の広々とした新店舗で、ブランド最多の家具・雑貨・照明・アートなどが揃うインテリアショップです。
「ふつうのお家を、美しく。」をテーマに、誰でもセンスに頼らず心地よい空間づくりができるインテリアのセオリーを発信するブランドで、運営は京都の株式会社Flavor(フレーバー)です。
店内は「ナチュラル」「モダン」「ヴィンテージレッド」の3つの世界観で構成され、好みのテイストを見比べながら選べるのが魅力。
人気商品は、ゆったり座れるロングセラー「AGRA(あぐら)ソファー」、丸と楕円に変形できる「伸長式ダイニングテーブルfolk(フォーク)」、4通りに着せ替えできる「伸長式ダイニングテーブルfolk(フォーク)」など、デザイン性と機能性を兼ね備えたアイテムが揃います。
「Harmonic Colors(ハーモニックカラーズ)」は、北欧の自然に繰り返し現れる色をもとに、すべての色にほんの少しグレーの「くすみ」を含ませることで、どの色同士を組み合わせてもお部屋に優しく溶け込むように設計された独自の配色理論です。
好きな色を選ぶだけで自然と調和が生まれ、誰でも失敗なくインテリアに色を取り入れられるようになります。
また、店舗では実際の家具に触れながら学べる「体験型インテリアレッスン」も開催され、初心者でも安心して部屋づくりを楽しめます。
ぜひ訪れてみてください。

1933年創業の「東京自由が丘モンブラン」は、日本で初めて、栗のクリームを山形に絞った洋菓子「モンブラン」を生み出した洋菓子店と言われています。創業者・迫田千万億氏がフランス・シャモニーで名峰モンブランに感銘を受け、その名を冠した店を開いたことが始まりです。
看板商品の「モンブラン」は、栗の甘露煮から作る黄色いマロンクリームで山肌を、メレンゲで万年雪を表現し、カステラを使った土台が特徴です。
創業当時のレシピと想いを守り続ける姿勢が、長く愛される理由となっています。
看板商品「モンブラン」の他にも、魅力的な生菓子、たっぷりフレッシュバターを使用した、独自の製法でじっくり焼き上げたしっとりクッキーの「ティーコンフェクト」、マドレーヌ、フィナンシェ、リーフパイなど美味しい焼き菓子も揃っています。ギフト商品も豊富です。
店内にはゆかりの深い日本を代表する画家・東郷青児氏の美人画が飾られ、美術館のようなサロンになっています。
「JIYUGAOKA MUSE SQUARE(自由が丘ミューズスクエア)」でも変わらぬ味わいと丁寧な菓子づくりで訪れる人を迎えています。


「パブロフ」は横浜元町に本店を構えるパウンドケーキ専門店で、「パウンドケーキをもっと身近に、もっと楽しく」という想いから生まれたそうです。
ブランド名「パブロフ」には、あの有名な実験「パブロフの犬」から、ケーキを見た瞬間に笑顔になる存在でありたいという願いが込められています。
看板商品の「生パウンドケーキ」は、こだわりの素材のフルーツやクリームを重ね、生ケーキのような華やかさを持つオリジナルスタイルで、季節限定商品も展開されています。
カフェは、焼きたてのケーキを紅茶やコーヒーとともに楽しめる落ち着いた空間となっており、テーマはパリの街角でふと見つけたおしゃれなケーキ屋さんです。
ショップは、元町本店のほか、GINZA SIX店、六本木店、虎ノ門店、新横浜店など各地に広がり、テイクアウト中心の店舗も展開しています
自由が丘店では、「パブロフ」のスイーツの魅力を集めた新しいティーサロン&ショップとなっており、パウンドケーキ、生スイーツ、パブロフベーカリーの人気パン、ギフトにも人気の焼菓子など、ブランドの魅力を一つの空間で楽しめます。
カフェでは元町本店で愛されてきた「パブロフセット」を自由が丘仕様にアレンジし、アフタヌーンティーやティーフリーで特別な時間を楽しむことができます。


「探究学舎」はいわゆる学習塾ではなく、「受験も勉強も教えない教室」として設立され、覚えることや正解することよりも、驚きや感動を大切にする学びを提供しています。
子どもたちが夢中になり、自分の「好きなこと」「やりたいこと」をとことん探究できる場であり、自分を好きになれる場所を目指しています。
子どもの「なぜ?」「もっと知りたい!」を引き出す興味開発型の学び舎として展開し、未来へつながる探究心を育む場です。
授業は「探究ウィークリー(通年受講)」「探究スペシャル(単発受講)」「探検オンライン(広げるコース/深めるコース)」など多彩に展開され、宇宙・歴史・生命・アートなど幅広いテーマを扱います。
難しいテーマを面白くわかりやすく楽しく学んでいきます。
1993年にはニューヨークタイムズ紙で「世界の人気レストラン10店」の1つにも選ばれ、世界的なブランドとなりました。
日本には1996年に海外出店1号店として新宿高島屋10階(現在12階)にオープン。
当時の日本で、あまり馴染みのなかった小籠包は、すぐに人気が出て、お店には毎日行列ができるほどのブームとなりました。
そのおいしさは世界から認められ、現在では世界10カ国に広がるグローバルなブランドになりました。
日本国内においても、その人気はいまでも衰えません。
ジューシーな小籠包はもちろんですが、麺類も至福の美味しさです!ぜひ行かれてみてください。




















自由が丘駅前に新しく誕生した「JIYUGAOKA MUSE SQUARE」「JIYUGAOKA MUSE SQUARE(自由が丘ミューズスクエア)」は、ショッピングもグルメも学びも楽しめる複合施設。
駅前という便利な立地でアクセスも抜群だから、気軽に立ち寄れるのも魅力です。
ファッションや雑貨、カフェ、老舗スイーツ店まで揃っていて、友達とのお出かけや自分へのご褒美にもぴったり。
さらに子ども向けの教育フロアやコミュニティスペースもあり、自由が丘らしいおしゃれさと居心地の良さを体感できる、老若男女問わず世代を超えて楽しめる新しい街の拠点になること間違えなしです。
今回紹介したお店以外にもまだまだ魅力的なスポットが揃っているので、ぜひ実際に訪れてお気に入りを見つけてみてくださいね。

■商業施設名:
JIYUGAOKA MUSE SQUARE(自由が丘ミューズスクエア)
■住所:
〒152-0035
東京都目黒区自由が丘一丁目29番1号
■営業時間:
・ショップ
10:00から20:00
・レストラン
11:00から22:00
※店舗により異なる
■駐車場

●収容台数:
約65台
●営業時間:
7:00から23:00
※日祝12:00から18:00は周辺道路が歩行者天国のため入出庫できません。
●利用料金:
30分700円(最大料金なし)
●駐車サービス:
1店舗2,500円(税込)以上お買い上げで30分無料(合計3店舗まで/最大90分無料)
●入口:
すずかけ通り沿い
※日曜・祝日限定隔地提携駐車場サービス
日曜・祝日の12時から18時は、周辺道路において歩行者天国が実施されるため、施設駐車場へ車で入館はできません。日曜・祝日の12時から18時に車で来館される場合は、隔地提携駐車場をご利用ください。詳細や最新情報は施設にご確認ください。
■駐輪場

●収容台数
約360台
●営業時間
24時間
●利用料金
上段:90分まで無料、以降12時間ごと110円
下段:90分まで無料、以降10時間ごと150円
平置き:90分まで無料、以降10時間ごと150円
●場所
すずかけ通り沿い
※駐輪場用エレベーターを利用